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地方独立行政法人 大阪市民病院機構

市民病院で働くメリットと特長

大阪市民病院機構では、病院で働く職員を「人材」ではなく「人財」ととらえ、充実した休暇制度や福利厚生で職員をサポートしています。また、経年別・段階別に体系化された研修制度や教育体制を整備し、職員のスキルアップに積極的に取り組んでいます。

 

メリット 1  さまざまな休暇制度

年次有給休暇は年間20日。他にも夏季休暇(5日)や結婚休暇(5日)などがあり、仕事と余暇のバランスを取ることが可能です。また、育児参加休暇や育児時間休暇などがあり、子育て中の職員を手厚くサポートしています。  

メリット 2 充実の福利厚生

大阪市職員互助会に加入し、選択型福利厚生事業による会員制施設の利用や特定割引などが受けられます。また、資金貸付や各種保険の取り扱いなどがあり、自分のライフスタイルに合わせ、さまざまな場面で活用できます。  

メリット 3 段階的な知識・技術の習得が可能な教育・研修システム

経年的に受講する研修や自ら選択して受講する研修など、自己の目標・目的に応じた研修が受講できるため、確実なスキルアップ・キャリア形成につながります。また、経験年数や習熟度に応じた教育制度が用意されており、安心して働き続けることができます。  
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